業務システム開発

Q言語コンバージョンサービス

「Q言語」の再生で、お困りではありませんか?(Q言語コンバージョンサービスの御案内)

会社のシステムをオープン化しよう。 現行システム資産を有効活用したいけど、うちの会社のシステムは「Q言語」で組まれているから、難しいなあ。 新規にシステムを開発するとコストがかかるし、どうしよう・・・

「Q言語コンバージョンサービス」を利用すれば・・・「低コスト」「スピーディー」「業務フローの変更なし」で「Q言語」のソースを、「COBOL言語」のソースに変換します。

作業実績の一例をご紹介します

実績のご紹介

まずは、お問い合わせください!

お問い合わせフォーム

「Q言語コンバージョンサービス」のメリット

Q言語コンバージョンサービスの魅力は、なんといっても「低コスト」、「スピーディー」、「業務フローの変更なし」でシステムのオープン化が実現できることです。
Q言語は、メーカー固有の簡易言語であり、実装可能な環境がメインフレーム上に限られているので、レガシーシステムをオープン化する際のネックとなっていました。
Q言語コンバージョンサービスを利用すれば、Qソースを移植性の優れたCOBOLソースへ変換し、レガシーシステムのオープン化がスムーズに行えます。
また、現行資産を有効活用することで、オープン化のコストダウンと移行期間の短縮が可能となります。
さらに、Q言語コンバージョンサービスで変換したCOBOLソースは、保守性を考慮した構造となっております。
Qソースを修正する感覚で、COBOLソースの修正が可能となります。
変換後のCOBOLソースから、仕様書(システム概要図、セクション関連図、使用サブルーチン一覧)の自動生成も行っています。
この機会に仕様書の整備をお考えなら、ぜひQ言語コンバージョンサービスをご利用ください。

現行資産を有効活用して、システムのオープン化をするなら「Q言語コンバージョンサービス」を利用するほうが断然効率的ということか。

「Q言語コンバージョンサービス」のプロセス

STEP1 移行計画
変換対象のQ言語ソースを分析し、御見積、計画を策定します。
STEP2 パイロットテスト
移行手順の確認を目的とし、選定したQソースで事前検証を実施します。
STEP3 本移行
変換対象の全てのQソースをCOBOL言語へ変換します。
STEP4 テスト支援
業務テストの支援、サポートを行います。

まずは、お問い合わせください!

お問い合わせフォーム

この商品はこんな特徴があります
課題別 レガシーマイグレーション
業種別 全般
担当業務別 全般
キーワード マイグレーション、Q言語、MASP
CSEの「Q言語コンバージョンサービス」についてもっと詳しく知りたい方はお気軽にお問い合わせください!
※お急ぎの場合は専用ダイヤルまで。[フリーコール:0120-66-7494] 受付時間:9:00~12:00 / 13:00~17:30(土曜・日曜・祝日・弊社休日は除く)
お問い合わせ・資料請求

LICENSE 認証・制度

株式会社コンピュータシステムエンジニアリング(CSE)は、
各認定団体より、JISQ15001:2006、ISO14001:2004、ISO9001:2008(*1)、
ISO/IEC27001:2005(*2)の認証を取得し、お客様のご信頼とご安心をいただけるよう、
弊社事業における適切なマネジメントシステムを実施しております。

  • IMJマーク:環境マネジメント 登録番号 ER0006
  • プライバシーマーク 認定番号 第11820143(05)
  • ISMSマーク:情報セキュリティーマネジメント 登録証番号 JQA-IM0537
  • JQAマーク:品質マネジメント 登録証番号 JQA-QM4716
  • (*1)登録事業所:本社
    登録活動範囲:官公庁・自治体及び学校向け顧客要求事項に基づくソフトウェアの設計・開発、製造及びサービス提供(システム導入支援及び教育サービス)
  • (*2)登録事業所:本社
    登録活動範囲:入力ソリューション(データ入力、画像情報入力、OCR入力、イメージ変換サービス、媒体変換・フォーマット変換、資格証明カード発行)

ページの先頭へ