コンピュータシステムエンジニアリング採用情報 > 新卒者採用 > 教育体系図
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CSEは「人材こそ財産」がモットーのひとつです。社員一人ひとりが自らの仕事に積極果敢にチャレンジして、仕事を通じて社会に貢献し、生甲斐を持ってもらえるよう教育体系を整えています。


コンピュータに関する基礎知識の習得。資格取得に向けてのバックアップ。社会人として身に付けてほしいビジネスマナーなど盛りだくさんの内容です。


新入社員教育が終了して各部門へ配属になると、先輩社員が指導員として付きます。指導員の指示に従って実際の仕事を遂行しながら、知識や技術の習得をはかって行きます。


入社3年目に行われる研修です。これは今まで携わった仕事の成果を確認し、業務報告書として纏め発表するものです。終わった後は、一転して同期会に変わります。


26~29歳の社員を対象とした精神の開発・開拓を目指すプログラム。2泊3日の泊り込みの研修です。


役職別に数日の研修を行います。


技術教育として、社内教育と社外教育を実施しています。上長と相談の上、業務に必要な技術教育を受講することができます。
入社後は2ヶ月間の新入社員教育でしっかりと基礎を身に付け、配属後には実務を通して知識を習得できるOJT教育があります。その他、技術/マネジメントの両面にわたるスキルアップをサポートしています。
情報システムの分野は技術の進歩が速いので、外部の教育専門機関が実施する教育も含め、数多くのメニューを用意。
一方マネジメントについては社内研修が中心となります。
日立グループならではの豊富な情報力を背景に、時代の先端を行く技術/ノウハウを身に付けていくことできます。