コンピュータシステムエンジニアリング採用情報 > よくある質問と答え
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よくある質問と答えをまとめてご紹介します。お問い合わせの前にご覧ください。
- CSEがここまで成長してきたのはなぜですか?
- CSEは、1970年3月に発足しました。
以来、日立製作所、日立情報システムズをはじめとした日立グループの一員として、技術の日立の一翼を担ってきました。
そんな安定した基盤を背景に、コンピュータシステムの両輪である開発と運用の両部門にバランスよく技術開発を続けてきました。
さらには、これらの技術力を土台として最先端技術分野にも積極的に進出。
特に、通信ソフト・パソコン・ワークステーションを中核としたクライアントサーバシステムなどに実績を残すとともに、CSE独自の開発商品を生み出すなど、ハイレベルな開発者集団という評価を獲得しています。
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- コンピュータ業界内でのポジションは?
- 日立グループのコンピュータブレーンとしての地位を確立しています。
しかし、激動する情報処理産業におけるオープン化の波の中で、機種や業種にとらわれず、ユーザニーズを重視する方向へも目を向けています。
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- 求める人材像を一言でいうと?
-
意欲・向上心・チャレンジ精神に富み、自ら高い目標を課して
実現できる方を求めています。
言葉を変えると、目標を掲げるだけではなく、強い意思力を持ち、
行動力、実行力を発揮しながら、継続して努力できる人です。
また、日進月歩の業界で変化に柔軟かつ能動的に対応できること。
資格取得・技術習得に貪欲に取り組めること。等も挙げられます。
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- 新規事業へのもくろみは?
- 現段階では、ソリューション事業、アウトソーシング事業、マルチメディア事業などを中心に、進出しようとしています。
企画から製品までCSEのオリジナル製品も作られています。
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- SEに期待することは?
- コンピュータは特別なものではありません。
一般の人々が、生活のなかで家電製品を使うように、身近に使われています。
こうした状況の中で、CSEのSEには、コンピュータのスペシャリストではなく、ビジネスのスペシャリストとしてコンピュータを使いこなすことを期待します。
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- 企業選びという視点でのCSEのアピールポイントは?
- 21世紀のマルチメディア社会において、コンピュータ、ソフトウェア産業のニーズが減少することはあり得ません。
その中でCSEには日立グループという安定した基盤と、「なんでもできる」風通しのいい社風と、積極的開発を進めるには丁度いい企業規模があります。
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- 知名度がいまひとつのようですが。
- 確かに、当社の、一般的な知名度は低いのですが、日立グループにおいて重要な位置を占めています。
ビジネスユースがほとんどであり製品に社名がでないことが、一般認知度が低い原因だと思います。しかし、多くの企業に採用されているので、知らないうちにCSEのソフトを利用している方もいるはずですよ。
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- CSEと日立グループの関係は?
- 資本と業務の両面にわたって、密接なつながりがあります。
グループに属している最大のメリットは、日立グループの最新かつ高水準の技術情報をリアルタイムで入手できることです。
この情報を、事業の推進や人材教育などの各方面で活用しています。
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- CSEならではのSEの特徴はありますか?
- 大型汎用コンピュータからパソコンまで技術領域が幅広く、担当する業務分野も、意欲をもって当たれば事務処理から科学計算まで、多岐にわたる経験が積めます。
…これが大きな特徴であり、最大の武器だといえますね。
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- 権限委譲について、例えば5年目のSEでは…?
- プロジェクト内の機能設計を主に担当します。
入社3年目で、初級SEとして認められ、7~8年で小規模なプロジェクトを担当。
会社を代表する大型プロジェクトを担当するのは10年目くらいからです。
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- 入社した動機は?
- 進路指導担当の先生の勧めで。(O君)
社員数、資本金など安定した企業だと判断して。(S君)
新入社員教育でコンピュータの基礎知識から学べるということだったので。(A君)
この業界は今後ますます成長していくと思ったから。(H君)
知識を身に付ければ、一生自分の宝になると思ったので。(K君)
若い社員が多い会社なので、自分の可能性を最大限に活かせると思い。(Tさん)
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- 自分に磨きをかけるための方法論は?
- 同じ失敗は二度としない。(S君)
疑問を残さず、理解するまで調べる。(M君)
まず自分で考え、色々な方法を試みる。(I君)
いつも前向き、どんな時でも前向きに。(Kさん)
仕事を確実にこなし、ユーザからの信頼を常に得る。(O君)
常に一歩上の目標に挑戦する。(F君)
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- うれしい瞬間はどんな時?
- 苦労したシステムが正常に動作したとき。(H君)
上司や先輩に評価されたとき。(K君)
目標に対して日程通り実施できたときの充実感。(S君)
ソースのコンパイルが一回で終わったとき。(I君)
新規作成の製品に対して、お客様からお褒めの言葉をいただいたとき。(Oさん)
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- ズバリ、仕事の醍醐味は?
- 最新の機種をいち早く使用できる。(O君)
自分の仕事に自信を持って取り組んでいるとき。(K君)
携わっている仕事が社会に役立っている実感。(T君)
多くの人びとが試行錯誤しながら、目標に向かって一緒に力をつくすこと。(Hさん)
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- 社員の横のつながりは?
- 何でも話し合える同僚が集まり、サイト内で切磋琢磨しながら仕事をしています。(S君)
他部署の人たちとも積極的につながりを持っています。(Tさん)
年齢や先輩・後輩にかかわらず、何でも相談しあえる。(M君)
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- 上司との関係は?
- 仕事の厳しさ、楽しさだけでなく人生の先輩としても貴重な経験談を頂いています。(S君)
公私にわたって親切にアドバイスをしてくれます。(A君)
一見、何も見ていないようで良く理解してくれています。(M君)
何でも話せる、良き相談相手です。(I君)
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- CSE自慢の社風は?
- 意見交換が自然にできる、自由で風通しの良い会社。(A君)
常に新しいものを求め続けるチャレンジ精神。(T君)
若い技術者に仕事を任せ、いろんな経験をさせてくれること。(S君)
若さ溢れる、エネルギッシュなところ。(O君)
明るく楽しい、アットホームな雰囲気。(Kさん)
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- 文系出身でも大丈夫ですか?
- 理系出身者、文系出身者でほとんど人数の差がありません。
出身学部にこだわらず、プログラミング技術、運用技術の基礎は、入社後ていねいに教育します。
学校で学んだ専門知識は、文系、理系ともにSEとして活躍する過程で活かされていくものだと考えています。
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- CSEの教育の特徴はどんな点にありますか?
- 技術者として必要な基礎知識と職務遂行能力のステップを明確にして、社員一人ひとりについて基礎から応用技術までステップアップさせる体系的技術教育が一番の特徴です。
さらには、企業人、社会人としてのモラル教育やマナー教育も実施しています。
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- 仕事をしていて辛いと感じる時は?
- 本番でのトラブル。お客様からのクレーム。仕事の終わりが見えない時。
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