ここからコンテンツ部分です



事務業務運用の電子化、電子データ連携による業務運用の省力化
学生数:約2,000名 教官・職員数:約1,000名
学校事務としてのトータルシステムを構築し、入試から卒業までの学生情報を共有することにより、学校事務の効率化と、学生へは基本情報の提供によりサービスの向上が可能となります。
事務担当者が2~3年で入れ替わる為、担当業務を把握するまでに時間を要していたが、事務システムを導入したことにより、マニュアルに従いシステム運用を行うことにより遅延する事無く業務を遂行できるようになった。事務業務情報をデータベース化することにより、基礎データを自動的に作成することが可能となり、学校事務作業の効率化と、学生へのサービスを向上できます。
| 成績管理システム | 開講科目、時間割情報、履修情報の登録、成績の入力、学業成績証明書など各種書類の出力を行います。 |
|---|---|
| 学生管理システム | 学生身上情報の管理を行います。 |
| 衛生管理システム | 医務室の医事管理を行います。各種健康診断の情報管理を行います。 |
| 人事管理システム | 職員・教官の人事情報の管理を行います。 |
| 修士課程成績管理システム | 修士課程の開講科目、時間割情報、履修情報の登録、成績の入力、学業成績証明書など各種書類の出力を行います。 |
| Webアンケートシステム | アンケートの設問・選択肢の作成を行います。回答はWebブラウザより入力を行います。アンケート結果はMS-EXCELのシートの保存することが可能です。 |
ここまでコンテンツ部分です